患者友の会について

友の会の組織についてです。

友の会の組織として、各会員が居住の各県にアプローチし、各県ごとに認定してもらう活動を組織として協力しつつ、各県ごとの認定の嘆願とは別に国の特定疾患の見直しの動きを更に後押しするように各県が国に対し「こんな声が県民から強く上がってます。どうか国の方で少数であっても難病に苦しむ方々を救うべく特定疾患の枠組みと助成の内容を正当に見直してあげて下さい!」といった要望をしてもらえるように働きかけましょう!

そのためにも、少しでも多くの友の会の会員が必要です。数も力です。

力が無ければ、世の中は動きません。

力が無ければ、何事も成し遂げられません。

このブログをご覧の原発性硬化性胆管炎患者の方は、是非、友の会にご連絡下さい。

もし国の特定疾患に認定されれば、成人してからも国からの医療費の補助を受けられるだけではなく、医師や学者の方々が原発性硬化性胆管炎を研究する予算も国から計上されるので、治療法の研究も進むことになるのです!

同じ病気で苦しむ者同士、力を合わせて協力して皆で本来当たり前の輝ける未来を手に入れましょう!

ご理解、ご協力宜しくお願い申し上げます。

 

R.K

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コメント: 1
  • #1

    R.K (日曜日, 06 1月 2013 21:00)

    本村様
    コメントありがとうございます。
    返信がとても遅くなってしまってすみません。
    よろしければ、お問い合わせページから問い合わせしていただけますでしょうか?
    宜しくお願い致します。